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1月24日~29日までサンディエゴで行われるASR(展示会)へBPスタッフのナガシメンと行ってきました。
LAへ到着後、ASRの会場でもあるSANDIEGO方面へ・・・
その途中にSDFのデッキを作って貰っているJUSTINの所へ遊びに行ってきました。
JUSTINはASR前でサンプル作りに忙しいのに陽気に対応してくれ、しかもデッキPRINTの実演を自らしてくれました。そこで今回皆様に今、自分達が乗っている板がどの様にデッキにPRINTされていくのか、ご紹介します。
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まず、この機械でオリジナルサイズを作成、その後、微妙に削りTESTを重ね、新しい型として開発されていきます。今SDFで使用出来るスペックも20種類以上から厳選して商品化しています。
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そしてここからがPRINTの本題です。
この箱の中には各BRANDの過去のグラフィックが保管されており、追加発注に備え保管しているそうです。そうそうたるBRANDが一杯あり、あの板やあんな板のグラフィックまでありました・・・
言えないのが残念ですが。
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1型1型大事そうにきちんと保管されてました。
これは間もなく発売されるBlow Your Mindのグリップ側です。そう、GRIP側なんです!!
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ジャスティンの会社に行った際に丁度生産していたグレコモデルです。
今の時代の流れなのか?スクリーンではなく、大きなセロハンの様な物にPRINTしてあり熱で圧着させPRINTするそうです。これは実際にPRINTする前のグレさんのです。
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そしてこの機械へセロハンとデッキを合わせいれると熱でPRINTされるって訳です。
これを日々PRINT担当の人はひたすら繰り返すそうです。
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そして出来上がった板。この様に積み上げられ、最後にサイドのセロハンをカッターで削り、シュリンクされ出来上がりになります。
↓RASALIBREのNEW RIDER KENNY REEDのデッキです。
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この様に各BRANDが出荷準備され全世界のSKATESHOPへと・・・
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最後に今回遊びに行き、凄く楽しそうに仕事をしていたジャスティンと自分のデッキを持ち記念撮影。
彼もSKATERで会社内では板に乗って移動していました。
JIN